HOME
源 頼政(
みなもとの よりまさ)
白河の関
を詠んだ歌
源 頼政(みなもとの よりまさ)
・説明:1104−1180年 平安時代末期の武将・公卿・歌人
千栽集
都には まだ青葉にて 見しかども 紅葉ちりしく
白河の関
みやこには まだあおばにて みしかども もみじちりしく
しらかわのせき
歌意: